[調査シリーズ] 引っ越し業者選定

   2014/10/14

旦那です。

唐突ですが、引っ越し業者と契約しました。
引き渡しまでまだ1か月以上ありますが。
え、なんでって?

それは

早くダンボールをもらって、荷造りしないと終わると思えないからです。

業者の査定では我が家は120箱!ということ。
いやまて、ちょっと多いのでは?
120箱って通常の3人家族の倍以上ですよ。

業者の残した見積には驚愕のしるしが!!!

冷蔵庫  2
パソコン 13
本棚   10
衣装ケース10

ってこれらは段ボール箱には関係ない!

相当な分量です。新居の道路事情もあって、

2tトラック2台を2回輸送
時間は8-18時!

ということになりました。歩いて10分程度の距離なのに!
引っ越し日が確定したら連絡しないと。

ああ、そういえば豆知識でしたね。

そこで、調べました。
・引っ越し日は休日より平日が安い

これは当たり前と思いますが、こっちはどうでしょう。

・平日でも金曜より月曜のほうが安い

なぜか?金曜に引っ越して土日に片付けたいからでしょう。

・引っ越し料金は、トラックの大きさ、台数×人数 で決まります

最後にソファを処分しても、それを運ぶつもりでトラックの大きさ、台数を見積もられていれば、値引かれる余地はありません。
安くしたいなら、運べる荷物は自分で運び、大物家具を少ないトラックで運んでもらうことでしょうね。

ちなみに、究極の安い引っ越しは

・2便、あるいは時間指定なし
・混載

だそうです。どちらも子持ちには無理がありますので、よく引っ越し業者に聞いてみてください。

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